infinisync
ゼロデータロスの状態で遠隔地にて同期複製
Infinisync

InfiniSyncは常駐性の高いゼロデータロスソリューションです。データセンター二極化により、簡素化と費用対効果の高いゼロRPOが可能になります。InfiniSyncは、同期複製(レイテンシ)や非同期複製(目標復旧時点)の制限を解決し、距離に関係なくデータを完全無欠の状態で提供します。

データシートをダウンロード

 

データシートをダウンロード

どのような災害にも耐える仕組み: InfiniSyncは事業継続性のためのデータ寿命を確保

 

稼働しながら極限条件でテストされ、InfiniSyncは耐火性、圧壊強度、沈水性能を認められています。電気なし、ネットワークなし、問題なし。InfiniSyncでは、LTE通信をサポートするためにオンボードバッテリーが搭載されています。複数のデータ転送機能が内蔵されているので、貴社のデータは一方向であれ二方向であれ、間違いなく望まれた場所に送られます。

 

簡易性: 従来の複製時の複雑さをなくして簡単に

複雑な作業をなくしたいなら、簡単です。複製時にはInfiniBoxと共にInfiniSyncをお使いください。お使いのインターフェイスでクリック2,3回するだけで貴社データの複製が作れます。詳しくはInfiniSyncホワイトペーパーをダウンロードください。
 

ホワイトペーパーをダウンロード

信頼性: 絶対的な事業継続性を確保

 

InfiniSyncは、目標復旧時点(RPO)ゼロを提供いたします。データソースストレージに送られる最新の処理データは、絶対的に事業継続性を確保するために、目標ストレージで正確に複製されます。この作業は全て目標復旧時間(RTO)を最少化しながら行われます。

 

プレゼンテーションをご依頼ください

 

 

 

接続性: 迅速なデータ転送のための準備

InfiniSyncの多様なデータ転送能力には、有線、無線、携帯プロトコルも含まれています。 当システムには内蔵バッテリーが搭載されており、停電時にも数時間データ転送が続けられます。これはブラックボックスが第二データセンターと通信し、保護データを転送できるようにするためです。 ブロードバンドLTE通信能力としては、有線/無線ネットワークが通信不能の場合には、データをLTE携帯電話用ネットワークで送ることができます。Wifi通信能力としては、携帯電話通信が不能な場合には、無線で付近のノートパソコンにデータ抽出することもできます。 いずれにせよ、貴社のデータが完全で安全であることは保証付きです。
 

お問い合わせ